つぶろぐ:逆算スパイラル

年末に向けてを考える。

遅くても10月には、
年末用商材を準備しはじめなければ。

クリスマスにボーナス、繁忙期。

特にイベントや季節にちなんだ商材でなくても
端的に普段は買わないような単価の高いもの。

ギフト。
プレゼントかもしれない。
自分へのご褒美かもしれない。

あまりにも11月後半~12月前半という直前だと
年末商戦の遅れをくらう。

だから認知と浸透もかねて、10月から。

ということは、
今やっている現在進行形のものたちを、
一旦9月中に区切りをつけなくては。

繁忙期は実験~検証がしやすい。
客数が多いから、測りやすいということ。
PDCA

収益UPからしても、経験値UPからしても、
繁忙期の位置づけは大切。
このチャンス逃すことなかれ。

サンタかぶれは忙しい。

つぶろぐ:発送ミス

そういえばここ数ヶ月発送ミスないな、
優秀!優秀!

そんなことを思っていた矢先に・・・発送ミス。

二人のお客様の荷物を互いに入れ間違えて発送。
届いたお客様から指摘されて気づく。

やらかした。

 

ミスは完全には防げない。
万全にはしていても、やはりゼロにはできない。

それはしょうがないので、そこは落ち込まない。

ただお客様にご迷惑をかけるので心苦しい。

 

そしてミスを発生させてしまったことで、
作業や手間が増える。

  • お客様にお詫びの連絡をする(二人分)
  • ご返送の手続きをしてもらう(二人分)
  • ご返送いただいた商品確認のお礼連絡(二人分)
  • 正しい商品の再発送(二人分)
  • ご返送にかかった送料をご返金(二人分)

 

最低限これだけの項目はある。
作業量もまた経費も倍以上に膨れあげる。

たったちょっとの気の緩みと、
宛名の貼り間違いで。

 

複数人だと流れ作業や分担作業で
よりチェック漏れやミスの発生確率は上がる。

他の人のミスなら「この野郎!」と文句も言えるし、
ぶつけどころもあるのだけれど、

自分がやらかしたミスなので、
粛々と修正業務をこなすのみ。

そしてこういうこともふくめて自分の人件費、
労働生産性のそろばんをはじかなければいけない。

会社なら、「サービス残業で埋め合わせてね」と、
言われているところ。

– 初心忘るべからず –

つぶろぐ:「サラリーマンは塩男」 編集後記

たまたま観ていた世界紀行的TV番組。

ヨーロッパが舞台だったこともあり、
ナレーションで「サラリーとは塩という意味・・・」
という言葉が耳に入った。

「サラリー」???

「サラリーマン」と関係あったりする???

と連想してしまって、
きれいなヨーロッパの風景を横目にさっそく調べはじめた。

すっきり。

慣用句まで調べる始末。

結びよければすべてよし。
ひょんなきっかけから学ぶこともたくさんある。

そんな思う。

-結-

 

本稿:サラリーマンは塩男

つぶろぐ:ひとり筋トレ会議中

むむむ、なにかと忙しい。
やること、やりたいことが溢れている。

これがチームだと分担できるのだが、
ひとりは大なり小なり、
そのすべてをこなすことになる。

限られた時間と、ひとりの力だからこそ、
優先順位 選択と集中 緊急重要

未来から逆算しながら
今すべき行動を考える。

毎日ひとり会議してるみたい。

小さい一歩一歩でも、
小さい歩幅でしか進めなくても、
やるしかない!

その努力と積み重ね、継続こそがすべてだから。

鍛わるなー、ひとりでやるのも。

糧にはなる。
若いうちの努力は買ってでもって!?

今のうちに苦労しとこー。
いやいやじゃない苦労で。

 

つぶろぐ:アパレル商品の取り扱い

アパレル関連商品には
手を出していなかったのだが。

サイズ管理が大変。
日本と海外ではサイズ表記が違う。

もっと言えば、
アメリカ/イギリス/ヨーロッパなどそれぞれ違う。

素材、質感、色味、デザイン細部、
商品説明にも気を使う。

おそらく問い合わせも増える。

 

背に腹は代えられない?!

何事もチャレンジだ!
ということで、わりと扱いやすい商材から開始。

・・・やっぱり問い合わせ増えたな。

 

これも経験。

少しずつ慣れていけばいい。
少しずつ強みになっていけばいい。

軌道にのるとおもしろいことになるだろうから。

 

シャツ、ジャケット、コート、ベスト、トレーナー、

パンツ、デニム、靴、帽子、ベルト、インナー、 etc

ひと言にアパレル関連商品といっても
いっぱいある。

さて、何から取り扱うのがビギナー編か。