とてもイメージしやすい良書。
やる前に不安に思っているマイナスイメージから
背中を押してくれる。
「でも、どうせ、だって、だから」は
否定や言い訳の4Dワードと言われている。
それらを丁寧に払拭してくれる本だ。
いろいろなポイントが書かれているから
見逃さずにノートにもたくさん書いた。
あとはやるかどうかだ。
「noteは自己実現の手段」
将来を眺めたい。

とてもイメージしやすい良書。
やる前に不安に思っているマイナスイメージから
背中を押してくれる。
「でも、どうせ、だって、だから」は
否定や言い訳の4Dワードと言われている。
それらを丁寧に払拭してくれる本だ。
いろいろなポイントが書かれているから
見逃さずにノートにもたくさん書いた。
あとはやるかどうかだ。
「noteは自己実現の手段」
将来を眺めたい。

新しくチャレンジしてみたいこと。

とてもおもしろかった。
一つのことにとことん夢中になるってすごい。
一つのことにとことん深くいくってすごい。
頭はクールに心はホットに。
その客観性と俯瞰性のアプローチもプロフェッショナル。
個人の求心力でここまで貢献していることの尊さ。
とても学んだ。

これまで書いてきた文章の間違い、クセがわかる。
こういう書き方ができるんだと引き出しができる。
この本も付箋を貼りまくった。
ひとつ紹介すると
つまり自分でも落とし穴だなと思ったところ。
《使いがちな二重表現》
・一番最初/一番最後(「最」は一番の意味)
・まず最初に
・馬から落馬する
・尽力を尽くす
・必ずしも必要ない
・雪辱を晴らす(正:雪辱する/雪辱を果たす)
・余分な贅肉
・はっきり断言する
・内定が決まる
・捺印を押す
・初デビュー
・今の現状
・全く皆無
・断トツの1位(「断トツ」は断然トップ=1位の略)
・思いがけないハプニング
・返事を返す
・挙式を挙げる
・最後の切り札
・かねてからの懸案
・あとで後悔する
・すべて一任する(「一任」は、全部任せること)
・頭をうな垂れる(「うな(項)」とは首の後ろの部分)
・沿岸沿い
・慎重に熟慮する
・色が変色する
・春一番の風
・過半数を超える(正:過半数に達する)
・本来から/本来より
・満天の星空(正:満天の星)
・列強諸国(「列強」は、強い力をもつ国々という意味)
・炎天下の下
・まだ未解決/まだ未定/まだ未完成
・製造メーカー(「メーカー」とは製造業者の意味)
これは使ってもいいんじゃないのかなと思うものもある。
ダメなのかな。
話し言葉の場合はもうちょっと黙認されるのかもしれない。

Vol.4まできた。
2005~2006年の世界ニュース。
今回のは政治・経済の単語が多くて難しかったかな。
あまり単語は習得できていない。
とにかく英語に触れ続けることが大事。
